お知らせ
トピックス
お問い合わせ
サイトマップ
TOP
>
ご導入事例
>
特定業務システム構築編 中京コピー株式会社様の例
導入事例
お客様の声
セキュリティ強化・ウイルス対策・情報漏洩防止について
簡単な運用管理について
導入運用コストについて
その他
その他の活用事例
コラム
「こうしてbeatを活用」
中京コピー株式会社様(山本茂雄社長)は1964年、官公庁の公共事業を受注する建設会社のコピー・製本サービス等、短納期・少部数の印刷業務を請け負う会社として名古屋市に設立。その後、取引先の拡大にあわせて市内にグループ会社4社を設立。公共事業関連業界に導入されているCALS/EC※にもいち早く対応。オンデマンドプリンティングから電子ファイリングなどの幅広い情報マネジメントサービスを提供する企業として、地域を越えた全国展開を目指している。
※CALS/ECとは、公共事業の効率化・透明化を実現することを目指して1995年から国家プロジェクトとして取り組まれている公共事業支援統合情報システムのこと。
すでに電子入札や調査・設計・工事などの成果物を電子データで納品する電子納品などが実施されている。
CALS/ECの進展に対応してお客様のご要望に即応する24時間365日稼働の新電子入稿サービスの構築を検討。
データの大容量化が著しいため、従来の128Kbpsの専用線に代わる高速ブロードバンド回線への切り替えを検討。
顧客情報をはじめとする守秘性の高いデータを扱うことが多いため、セキュアな環境の構築が必要に。
お客様のご要望にスピーディーに対応するために社内体制の再編と社内ネットワークの再構築に取り組む。
そこで同社では、専用線をより高速な光ファイバー回線に切り替えるとともに、ネットワーク部分のセキュリティをウイルスチェック機能やファイアウオール機能を備えたbeatで確保。さらにお客様との電子データの交換には富士ゼロックスの電子認証ASPサービス『SDES』採用することで、2重3重の安全性を確保した独自の電子入稿サービス『CC-Web』の構築に取り組むことにした。
1.
大容量データを高速にやりとりできる光ファイバーへの切り替え
2.
ウイルスチェクとファイアウォールの両方を備えたbeatの
セキュリティ機能
3.
グループ企業間の連携にはセキュアなVPNサービスを採用
4.
電子認証サービス[SDES]を組み合わせることで2重3重の
安全確保を実現
|
トップ
|
beatとは
|
ご導入事例
|
資料請求・導入申し込み
|
イベント・キャンペーン
|
プライバシーポリシー
ご利用上の注意
サイトの著作権