セキュリティ対策なら富士ゼロックス beat
セキュリティ対策なら富士ゼロックス『beat』
富士ゼロックス株式会社
トップ beatとは ご導入事例 資料請求・導入のご相談 イベント・キャンペーン ご契約のお客様専用「beatお客様サポートサイト」

セキュリティ対策 beat TOP > ご導入事例 > 基幹業務システムのブロードバンド化編 株式会社小板橋様の例

お客様の声
その他の活用事例
資料請求する
ご契約のお客様専用「beatお客様サポートサイト」
 
ご導入事例 基幹業務システムのブロードバンド化編
beatセキュリティ環境&文書管理活用編 株式会社小板橋様(群馬県高崎市)beat/accessを活用して出先から受注データを本社の「商奉行」に即時に転送。受注商品の翌日配送や欠品時の補充対応のスピードアップを目指す。 ご導入事例トップ
業務内容
群馬県全域と埼玉県北部エリアを対象に幅広い食品関連材料を扱う。
株式会社小板橋様は、砂糖製造大手である日新製糖の販売会社日新カップ株式会社の100%出資子会社。資本金1,000万円、従業員15名で、設立は明治10年という長い歴史を持つ。群馬県全域と埼玉県北部を含む幅広いエリアの菓子メーカーやお蕎麦やさんなどに、日新製糖の砂糖を中心に、小麦粉、そば粉、食用油、各種調味料などの食料関連素材を卸している。現社長の大草正さんは4年前に親会社から赴任。それまで手作業中心だった業務処理のシステム化に積極的に取り組んでいる。

導入前の課題
担当エリアが広域なため、お客様からの注文伝票処理のスピードアップが課題に。
受注データの受け渡し時間の短縮
営業の担当エリアが広域なため、受注データが翌日処理になっていた。また配送も朝から仕分けにかかるため納品が遅れがちになっていた。
インターネット利用環境の導入
「資料やデータをメールで送って欲しい」というお客様からの要望が増えたことで、インターネット利用環境の導入が課題に。
セキュリティの確保とメンテナンスの負担軽減
●安心してデータやメールのやりとりができるセキュアな環境の確保。
●社内にシステム担当者がいないため、社外に一括して運用・保守管理を委託したい。
小板橋様のこれまでの受注伝票処理
解決への取り組み
さまざまな試行錯誤の末に、beatのリモートアクセスにたどりつく。
株式会社 小板橋 大草 正社長
上記の課題解決のために、大草社長はさまざまな方法を取り入れた。まず最初に取り組んだのは、それまでオフコンで処理していた販売管理・在庫管理をパソコン対応の『奉行シリーズ』に切り替えたこと。次に、営業マン一人一人にノートパソコンを持たせた。しかし、いずれも抜本的な解決にはならず、次の一手を模索していたときに出会ったのがbeatのリモートアクセスだった。

資料請求ページへ お客様の声一覧へ

 
プライバシーポリシーご利用上の注意サイトの著作権 (c)Copyright Fuji Xerox Co.,Ltd. All right reserved.