セキュリティ対策なら富士ゼロックス『beat』- 強固なセキュリティのネットワーク・インターネット環境を提供します。 -
富士ゼロックス株式会社
トップ beatとは ご導入事例 資料請求・導入のご相談 イベント・キャンペーン ご契約のお客様専用「beatお客様サポートサイト」

TOP > ご導入事例 > セキュリティ強化編 MBC開発株式会社様の例

お客様の声
その他の活用事例
資料請求する
ご契約のお客様専用「beatお客様サポートサイト」
 
ご導入事例 セキュリティ強化編MBC開発株式会社 様タイトル ご導入事例トップ
プロフィール
幅広い分野でビジネスを展開している鹿児島有数の総合商社。
MBC開発株式会社様は、昭和44年に鹿児島唯一の民放テレビ・ラジオ放送局である南日本放送の全額出資で設立された総合商社。宅地やマンションの分譲・仲介などを行う不動産事業部をはじめ、住宅事業部、観光事業部、広告事業部、企画事業部、水産事業部の6つの事業部を核に運営されており、平成16年10月には創業35周年を迎える。そのほかに、MBC不動産販売株式会社、宇検養殖株式会社の2つのグループ会社を持ち、いまでは鹿児島県内の有力企業の1つに数えられるまでに成長している。
導入前の課題
外部のお客様との情報のやりとりが多いため、より強固なセキュリティの確保が課題に。
同社では、1998年には専用線を利用した事業所間ネットワークを構築、さらに2002年にはADSL回線を利用したインターネットVPNによる、安価で高速な広域ネットワークを構築していた。ところがあるとき、思わぬトラブルが同社を襲った。全拠点のネットワークが次々にダウンして、機能しなくなってしまったのだ。原因はコンピューターウイルスだった。このコンピューターウイルスの駆除に同社が費やした費用は、年間300〜400万円にものぼった。となると、セキュリティ対策をいかに強化するかが次の課題となった。とくに商社という業態から外部のお客様との情報のやりとりが多いため、「ウイルスを入れない、出さない」という強固なセキュリティ対策が求められた。そんなときに出会ったのが、beatだった。
将来を見据えた強固なセキュリティ環境の確保
コンピューターウイルス被害に遭った経験から、社外からの不正アクセスを防ぐ強固なセキュリティ環境の構築が課題に。
複数事業所を結ぶ拠点間接続の見直し
県内各地に分散する事業所を結ぶ拠点間接続についても、頻繁に情報のやりとりが発生するため、効率性・安全性の視点から見直しの対象に。
システム運用にかかるコストの低減
コンピューターウイルスの駆除費用やシステム管理費用など、それまでに多額の費用を要していたシステム管理費の低減が課題に。
ビジネスへの情報活用の強化
総合商社としてより一層お客様サービスを強化するために、商流・物流に加えて情報流の強化が課題だった。

これまでのシステム構成
解決への取り組み
情報の出入り口にbeatを配置することで、セキュリティ強化を目指す。
石田和秀 様
解決へのステップ

beatでこのように解決しました。

資料請求ページへ お客様の声一覧へ

 
プライバシーポリシーご利用上の注意サイトの著作権 (c)Copyright Fuji Xerox Co.,Ltd. All right reserved.