お知らせ
トピックス
お問い合わせ
サイトマップ
TOP
>
ご導入事例
>
セキュリティ強化編 イマジン株式会社様の例
導入事例
お客様の声
セキュリティ強化・ウイルス対策・情報漏洩防止について
簡単な運用管理について
導入運用コストについて
その他
その他の活用事例
コラム
「こうしてbeatを活用」
最大の導入効果は、クライアントPCごとにばらつきのあったセキュリティ対策を高いレベルで平準化することで、経営リスクを軽減できたことだ。beatのアンチウイルス&ファイアウォール機能が、ウイルス感染だけでなく、不正アクセスやスパイウェア侵入もシャットアウト。ホテル経営の根幹に関わる個人情報漏洩を防止する。
イマジン様では、宿泊者の個人情報のほか、「受け書」をクライアントPCで作成・保存している。受け書とは、婚礼や宴会の実施詳細、出席者の氏名・住所などを記したもので、営業担当からフロント、サービス、調理部、総務まで全部門が共有する情報。受注書であり発注書であり、内部資料でもあるという性格を持つ。これらの情報に加え、事業計画などの社内情報までを含めて、社外流出のリスクを大きく低減することが可能になった。
セキュアなインフラ構築で、個人情報漏洩リスクを極限まで低減し、 顧客の信用を裏切らないホテル経営を推進。また、事業計画など社内の機密情報の漏洩も防ぎ、安心感が増大。
ウイルス定義ファイルの自動更新やファイアウォール機能などにより、 セキュアなインフラを構築。従来まちまちだったセキュリティレベルの平準化を、安価なコストで実現。
beatがセキュリティ対策を一括で担う形となり、ウイルスメールや定義ファイルに 関する問い合わせなどがなくなり、システム管理・運用の手間も大幅に削減された。
今回のイマジン様および弘前パークホテルにおけるbeat導入は、同社のセキュリティ対策の第一歩に過ぎない。今後は、ホテル・旅館、結婚式場などの全拠点にbeatの導入・活用を徐々に広げ、最終的には全拠点のセキュリティレベルを同等に引き上げる計画だ。これにより、お客様の信頼に応える事業展開をさらに加速させる。
これまで私どもでは、セキュリティ対策に対する意識は決して高かったとはいえませんでした。クライアントPCが全社員に行き渡らないため、個人情報保護の観点からいえば、本来、注意しなければならない個人所有のパソコンを持ち込むことも、これまでは容認せざるを得なかった。こうした現実があるからなおのこと、セキュアなインフラ構築が不可欠でした。最近、個人情報漏洩のニュースが流れ、ホテル業界の信用が問われているなかで、いま「セキュリティ」が業界でも当社でもキーワードとなっています。これを全社員があらためて認識することで、インフラと人的対応の両面で個人情報の保護に努め、お客様の信頼と期待に応える事業を展開していきたいと考えています。
|
トップ
|
beatとは
|
ご導入事例
|
資料請求・導入申し込み
|
イベント・キャンペーン
|
プライバシーポリシー
ご利用上の注意
サイトの著作権