インターネットからのスパイウェアの侵入を検知
beat-boxに搭載されるアンチウイルスエンジンはウイルスの検知と同様に、メールの送受信時やWebアクセス(HTTP、FTPファイルのダウンロード)時にスパイウェア※を自動検出し駆除しますので、インターネットから侵入しようとするスパイウェアをシャットアウトします。

※スパイウェアとは
『利用者や管理者の意図に反してインストールされ、利用者の個人情報やアクセス履歴などの情報を収集するプログラム等。』と定義されます。
スパイウェアがインストールされた場合の危険性
ユーザーが気づかないうちにインストールされるスパイウェアには、様々な危険が潜んでいます。
- ユーザーのIDやパスワードなどの機密情報を収集して第三者に無断で送信
- リモートコントロールによりスパムメール送信やDdos攻撃元として利用される
- 不必要な電話をかけ、高額な通信料金を請求される
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