インターネットからのウイルスの侵入を検知
インターネットと社内ネットワーク(LAN)を結ぶbeat‐box※1がメールの送受信時やWebアクセス(HTTP、FTPファイルのダウンロード)時にウイルスやワーム、スパイウェア※2を自動検出し駆除しますので、社内ネットワークへのウイルス侵入をシャットアウトします。
※1ウイルスチェックはbeat-boxに格納されたアンチウイルスエンジンで行うため、PC上でウイルスソフトをインストールし動作する場合と比較して軽く、負担がかかりません。
※2beat-boxのアンチウイルスエンジンはスパイウェアも検知します。スパイウェア対策の詳細はこちらを参照ください。
ウイルスメールの発信を防止
仮にモバイルPCやフロッピーなどのメディアによって、ウイルスが持ち込まれてしまっても、メール送信時にbeat-boxがウイルスチェックをしますので、大事なお客様やお取引先にウイルスメールを送ってしまうようなことはありません。
更に、オプションの「beat PCクライアントアンチウイルスサービス」を併用することでインターネットアクセス時のウイルス対策を二重化。またフロッピーやMO、CD-ROMなどからのウイルス感染を防ぐ事が出来ます。
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