※beat/basicサービスおよび一部オプションサービスの新規お申し込みは、2017年6月13日をもちまして終了いたしました。

ウイルス対策

ゲートウェイ型アンチウイルスエンジンで社内ネットワーク全体をガード
ウイルス対策は、日々発生する新種のウイルスに如何に素早くに対応するかが重要な決め手になります。
beatはインターネットの出入り口で常に社内LAN全体を守り、ウイルス定義ファイル(シグネチャーファイル)をスピーディに自動更新する強力なウイルスチェック機能により、ウイルス被害を防止する安全なネットワークセキュリティー環境をご提供いたします。

社内ネットワークの出入り口でウイルスをシャットアウト

インターネットと社内ネットワーク(LAN)を結ぶbeat‐box※1がメールの送受信時やWebアクセス(HTTP、FTPファイルのダウンロード)時にウイルスやワーム、スパイウェア※2を自動検出し駆除しますので、社内ネットワークへのウイルス侵入をシャットアウトします。

※1 ウイルスチェックはbeat-boxに格納されたアンチウイルスエンジンで行うため、PC上でウイルスソフトをインストールし動作する場合と比較して軽く、負担がかかりません。
※2 beat-boxのアンチウイルスエンジンはスパイウェアも検知します。スパイウェア対策の詳細はこちらを参照ください。

ウイルスメールの発信を防止

仮にモバイルPCやUSBメモリーなどのメディアによって、ウイルスが持ち込まれてしまっても、メール送信時にbeat-boxがウイルスチェックをしますので、大事なお客様やお取引先にウイルスメールを送ってしまうようなことはありません。
更に、オプションの「beat PCクライアントアンチウイルスサービス」を併用することでウイルス対策を二重化。またUSBメモリーやMO、CD-ROMなどからのウイルス感染を防ぐ事が出来ます。

最新のウイルス定義ファイルは常に自動更新

ウイルス対策は新種のウイルスに対抗するための定義ファイル(シグネチャーファイル)を常に最新の状態に維持しなければ効果がありません。
24時間365日、常に最新の定義ファイルを富士ゼロックスが運営するbeat-noc(ネットワークオペレーションセンター)が自動適用しますので、お客様の手を煩わせることはありません。
新しい定義ファイルは非常に高い頻度でスピーディにbeat-boxがダウンロードし、更にbeat-box内の受信済みメールを再スキャン※するので、新種ウイルスへの対応を迅速に行います。

※新しい定義ファイルが適用された時点で、beat-box内のメールBOXに溜まったメールを再スキャンします。

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