スパイウェア対策

beat-boxのアンチウイルスエンジンが「スパイウェア」も検出
beat-boxのアンチウイルスエンジンにより、メール受信やWebアクセスから無意識にインストールしてしまいがちな「スパイウェア」の侵入を検知し、お客様のPCを守ります。

インターネットの出入口で社内ネットワーク全体をガード

ゲートウェイ型スパイウェア対策

インターネットと社内ネットワークを経由するメールやWebページの閲覧、FTP通信に対して、beat-boxがスパイウェアをリアルタイムで監視し、社内ネットワークへの侵入を防ぎます。

新種のスパイウェアにもスピーディーに対応

新種のスパイウェアに対しては、beat-nocがbeat-boxに対して24時間365日自動で定義ファイルをスピーディーに適用。ゲートウェイで一括してスパイウェア対策を行うことにより、統一されたセキュリティー環境を実現します。

検出対象となるスパイウェア

beat-boxのアンチウイルスエンジンはウイルス・ワームの他に、「悪意のあるスパイウェア」を検出します

悪意のあるスパイウェアとは
キーロガー、ダイヤラー、バックドア、ハイジャッカー、Dos攻撃ツール、ハッカーツールなどと呼ばれ、ユーザーの知らないうちに、許可なしに第三者に情報を送信するアプリケーション全般をいいます。
また、ポップアップ広告を表示するアドウェアやクッキーは、ユーザーによっては必要と思われる場合があるため、beat-boxのスパイウェア検出の対象外です。

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