守る範囲と必要な機器

beat/entry サービスがさまざまな脅威から守る範囲とネットワーク構成の例を下図に示します。

※1 「本サービスが守る範囲」内の機器からこれらの機器に、コンピューター名(NetBIOS名)でアクセスできなくなります。その場合には、コンピューター名の代わりにIPアドレスを指定してください。

守る範囲についての注意事項

  • 守りたい機器は、beat-box配下より本機器(beat-box)を経由させてください。
  • ルーター内蔵の無線LANを利用すると、本サービスが守る範囲に含まれません。
  • サーバーやウェブカメラ、IP電話など外部からアクセスさせたい機器は、本機器を経由させないでください。本サービスが守る範囲に含まれません。

必要なネットワーク機器

  • ルーターは必要です。
  • 複数台の機器を接続するときはハブが必要です。

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