富士ゼロックス『beat』- 強固なセキュリティのネットワーク・インターネット環境を提供します。 - beat お客さまサポート 富士ゼロックス株式会社
HOME お知らせ FAQ マニュアル関連 各種手続き お問い合わせ
HOME > FAQ/ トラブル編 > beat セキュリティキーサービス
サイトマップ
FAQ  beat セキュリティキーサービス
 
 
beat セキュリティキーサービスに関するお問い合わせをQ&A形式でお答えします。
解決しない場合は、beatコンタクトセンターにお問い合わせください。
Q.1 beat セキュリティキーサービスは、Windows Vista に対応していますか? 
Q.2 beat セキュリティキークライアントで暗号化したファイルがありますが、このままWindows Vistaにアップグレードしても大丈夫ですか?
WindowsXPを利用しています。
 
Q.3 Windows Vista に beat セキュリティキークライアントをインストールしようとするとエラーメッセージが表示されるのですが?
エラーの内容は「ご利用のWindows(R)ではbeat セキュリティキーが動作しないため、インストールを中止しました。beat セキュリティキーは次のWindows(R)で動作します。Microsoft(R) Windows(R) 2000Microsoft(R) Windows(R) XP 」と表示されます。 
O.4 beat セキュリティキークライアントがインストールされたWindowsXPをWindows Vista にアップグレードした後、Windows Vista上でファイルの暗号化を行いましたが問題ありませんか? 
O.5 beat セキュリティキークライアントの設定で最適化(デフラグ)とバックアップが出来ないように設定してありますが、最適化やバックアップを行おうとしても、エラーが表示されません。 
 
 
 

Q.1 beat セキュリティキーサービスは、Windows Vista に対応していますか? 
A.1 現在 beat セキュリティキーサービス は、Windows Vistaには対応していません。
以下のOSでご利用いただきますようお願いいたします。


  ・Windows 2000 Professional (Service Pack 4以降)
  ・Windows XP (Service Pack 1以降)

【注意】
beat セキュリティキークライアントがインストールされているWindowsXPでファイルを暗号化した状態で、Windows Vistaにアップグレードを行うと、暗号化されていたファイルが破損して開けなくなります。
Windows Vistaへのアップグレードの際は、WindowsXPの時点で、暗号化したファイルを復号化し、beat セキュリティキークライアントのアンインストールを行ってください。

※beat セキュリティキークライアントのアンインストールは、[コントロールパネル]→[プログラムのアンインストール]画面より行うことが可能です。
 
[2007/1/30]  

Q.2 beat セキュリティキークライアントで暗号化したファイルがありますが、このままWindows Vistaにアップグレードしても大丈夫ですか?
WindowsXPを利用しています。 
A.2 beat セキュリティキークライアントがインストールされているWindowsXPでファイルを暗号化した状態で、Windows Vistaにアップグレードを行うと、暗号化されていたファイルが破損して開けなくなります。
Windows Vistaへのアップグレードの際は、WindowsXPの時点で、暗号化したファイルを復号化し、beat セキュリティキークライアントのアンインストールを行ってください。


※beat セキュリティキークライアントのアンインストールは、[コントロールパネル]→[プログラムのアンインストール]画面より行うことが可能です。

  現在 beat セキュリティキーサービス は、Windows Vistaには対応していません。
以下のOSでご利用いただきますようお願いいたします。


  ・Windows 2000 Professional (Service Pack 4以降)
  ・Windows XP (Service Pack 1以降)
[2007/1/30]  

Q.3 Windows Vista に beat セキュリティキークライアントをインストールしようとするとエラーメッセージが表示されるのですが?
エラーの内容は「ご利用のWindows(R)ではbeat セキュリティキーが動作しないため、インストールを中止しました。beat セキュリティキーは次のWindows(R)で動作します。Microsoft(R) Windows(R) 2000Microsoft(R) Windows(R) XP 」と表示されます。 
A.3 現在 beat セキュリティキーサービス は、Windows Vistaには対応していません。
以下のOSでご利用いただきますようお願いいたします。


  ・Windows 2000 Professional (Service Pack 4以降)
  ・Windows XP (Service Pack 1以降)
 
[ エラー画面 1 ]
  q_03
[2007/1/30]  

Q.4 beat セキュリティキークライアントがインストールされたWindowsXPをWindows Vista にアップグレードした後、Windows Vista上でファイルの暗号化を行いましたが問題ありませんか? 
A.4 セキュリティキーを用いてWindows Vista上で暗号化したファイルを復号化することは可能です。

しかしながら、現在 beat セキュリティキーサービス は、Windows Vistaには対応していません。
ファイルの復号化後、Windows Vistaからのアンインストールを行っていただきますようお願いいたします。


※beat セキュリティキークライアントのアンインストールは、[コントロールパネル]→[プログラムのアンインストール]画面より行うことが可能です。

beat セキュリティキーサービスは、以下のOSに対応しています。

  ・Windows 2000 Professional (Service Pack 4以降)
  ・Windows XP (Service Pack 1以降)

【注意】
beat セキュリティキークライアントがインストールされているWindowsXPでファイルを暗号化した状態で、Windows Vistaにアップグレードを行うと、暗号化されていたファイルが破損して開けなくなります。
Windows Vistaへのアップグレードの際は、WindowsXPの時点で、暗号化したファイルを復号化し、beat セキュリティキークライアントのアンインストールを行ってください。
 
[2007/1/30]  

Q.5 beat セキュリティキークライアントの設定で最適化(デフラグ)とバックアップが出来ないように設定してありますが、最適化やバックアップを行おうとしても、エラーが表示されません。 
A.5 現在 beat セキュリティキーサービスは、Windows Vistaには対応していません。
Windows Vistaにインストールされたbeat セキュリティキーでは、[beatセキュリティキーの設定]画面で「ドライブの最適化(デフラグ)を実行できるようにする」や「Windowsのバックアップ機能を実行できるようにする」のチェックが入っていなくても、エラーなどは表示されません。
beatセキュリティキーのアンインストールを行っていただくようお願いいたします。


※beat セキュリティキークライアントのアンインストールは、[コントロールパネル]→[プログラムのアンインストール]画面より行うことが可能です。

beat セキュリティキーサービスは、以下のOSに対応しています。

  ・Windows 2000 Professional (Service Pack 4以降)
  ・Windows XP (Service Pack 1以降)
 
[2007/1/30]  
   
 
 
関連リンク
戻る 戻る
 
 
プライバシーポリシープライバシーポリシー ご利用上の注意ご利用上の注意 サイトの著作権サイトの著作権